
|
|
|
伝説の写真集、甦る! 中平卓馬の初期写真集をとらえなおし、いまなおアクチュアルな作品として再発見することを企図して、再刊された本書です。 |
6,600円 |
|
|
|
|
中平が写真家として活動を開始し1960年代中半から2003年の最新作までの110点の作品を収録。 |
3,000円 |
|
|
|
|
最もダークでもっともエロティックなベクシンスキの幻想世界を集めた作品集成IIIは、ベクシンスキの絵画作品を語る上で時系列的にも必須であり、後期作品を収録した作品集成IIに先行して刊行される。 |
6,500円 |
|
|
|
|
最もダークでもっともエロティックなベクシンスキの幻想世界を集めた作品集成IIIは、ベクシンスキの絵画作品を語る上で時系列的にも必須であり、後期作品を収録した作品集成IIに先行して刊行される。 |
4,000円 |
|
|
|
|
松井冬子画集第一巻および第二巻の内容を一冊に網羅。作家本人による主要作品解説と上野千鶴子氏エッセイを和英仏中語にて収録。 |
16,000円 |
|
|
|
|
瀬戸内国際芸術祭は、アートを道しるべに、心癒す瀬戸内海の風景と、そこで育まれた島の文化や暮らしに出会う、現代アートの祭典。 |
1,200円 |
|
|
|
|
あらゆるジャンルにおいて革新的な作品を発表し続けたアーティスト、マン・レイの写真作品集。 |
1,000円 |
|
|
|
|
画家・写真家としてばかりでなく、オブジェ作家、彫刻家、デザイナー、エディター、映画作家、さらに詩人、自伝作家として生きたマン・レイの作品集。 |
3,800円 |
|
|
|
|
平成25年の式年遷宮に向けて準備の進む伊勢神宮。神宮を永年撮影し続けてきた写真家の宮澤正明氏による荘厳な伊勢神宮写真集。 |
12,000円 |
|
|
|
|
神話の流れに沿って、全国の古社・名社約100社を厳選した、これまでにない神社ガイド。 |
1,800円 |
|
|
|
 |
絵師山本タカトが覗く妖しくも艶めかしい鎌倉絵巻。居住地 鎌倉に漂う 幻妖な磁力は 絵師の瞳にどのように映り、その筆を動かすのか。 |
3,300円 |
|
|
|
|
大英博物館秘蔵の収集品と、ヨーロッパ最大のE・キヨソーネ・コレクションを主体に編述したもの。 |
3,900円 |
|
|
|
 |
ますます洗練され極めれられた悪趣味の美学。噎せ返るアラベスクとグロテスク。もはや性別さえ判然としない麗人たちが織り成す不毛な性愛絵巻。 |
3,300円 |
|
|
|
 |
平成耽美主義の幻視者山本タカトが久々に放つ第二作品集。噎せ返るような怪異と退廃の意匠。躯と化した美貌の男女が織りなすグロテスクとアラベスク。矩形の舞台で繰り広げられる倒錯世界。 |
3,300円 |
|
|
|
 |
『緋色のマニエラ』で鮮烈なデビューを飾り、日本の耽美アートを代表する画家へと成長を遂げた山本タカトが10年目に放つ第5作品集。 |
3,300円 |
|
|
|
 |
美少年美少女たちの官能的肢体を繊細かつ耽美的に、また色鮮やかに描き出し絶大な人気を博す平成の浮世絵師山本タカトの処女作品集!!復刊の熱いラブコールに応え、ついに再登場!! |
3,000円 |
|
|
|
|
|
|
 |
ヨーコとの最後の時間を描いた写真集『センチメンタルな旅 冬の旅』(1991年)から20年近くを経た今、荒木は愛猫チロとの最後の時間を綴った写真集を発表する。 |
3,800円 |
|
 |
2010年5月に迎える5回忌を記念し、ファンの熱烈な要望に応え、現在可能な限りの取材を実施し編纂した全作品集。 |
8,500円 |
|
 |
平成25年の式年遷宮に向けて準備の進む伊勢神宮。神宮を永年撮影し続けてきた写真家の宮澤正明氏による荘厳な伊勢神宮写真集。 |
12,000円 |
|
 |
2006年秋に放送されたNHKの番組「知るを楽しむ この人この世界」のテキストとして刊行された冊子『ギョッとする江戸の絵画』をベースに、アーティスト・村上隆氏との対談を加え、新たに書籍化。 |
2,800円 |
|
 |
初期から、人種、民族、性、そして死というテーマをもとに勢力的に制作・活動してきた女性アーティスト、マルレーネ・デュマスの新作、油彩画。限定1000冊。 |
9,500円 |
|
 |
雪岱の残した日本画・木版画・装幀・挿絵・デザイン各分野の作品をできるかぎり集め、その仕事の全貌を明らかにする。制作に関する自筆文献、装幀・挿絵・舞台美術年表なども収録。 |
26,667円 |
|