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アーツ・アンド・クラフツ運動と日本との関わりをさまざまな視点から論じ、デザイン・工芸・美術・社会・産業・環境・生活などの立体的な関係を考察する一助とする。 |
2,900円 |
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制作の論理に注目する著者が、ポスト・モダン後の地平から、モダン・アートの〈芸術性〉とその〈時代性〉を探る。 |
2,800円 |
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フリードリヒの風景画の生成と受容を論じる。 |
3,200円 |
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古典主義的伝統や美術理論家たちの相一致した反対にもかかわらず、いかにして風景画が独立した芸術となったか。 |
4,500円
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美術名著選書。芸術と社会とのかかわりあう巨大な領域の、一つの特殊な様相を研究する。 |
5,300円
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文学と美術、社会構造と文化、中世と近代、実証研究と概念の追求という大規模な意図を持つ研究書。 |
4,000円
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文学と美術、社会構造と文化、中世と近代、実証研究と概念の追求という大規模な意図を持つ研究書。 |
4,000円
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「美術」「美術史」そして「人間」存在の現在と、アイデンティティーを捉え直す注目の書。 |
3,900円 |
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近代日本にとって「美」とは何か。近代に構築された美術の意味と認識の構造を問う。 |
7,500円 |
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“読むこと”の脱構築を徹底的に推し進めた畢生の大作。 |
4,800円 |
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