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| 「ミュシャ作品集といえばこれ」と言われる作品集が、便利な作品索引を加え、装丁も新たに新装版として発売されました。ミュシャの本を選ぶなら、この1冊です!! |
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| 著者 |
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アルフォンス・ミュシャ/画 島田紀夫/監修 ヴラスタ・チハーコヴァー・能城/訳 |
| 出版社名 |
: |
創英社/三省堂 |
| ISBN |
: |
4-924820-77-6 |
| 発行年月 |
: |
2004年9月 |
| 言語 |
: |
日本語 |
| 装丁 |
: |
ソフトカバー |
| サイズ |
: |
28.5×22.8cm |
| ページ |
: |
276p |
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| 内容 |
没後50年記念
アルフォンス・ミュシャ展 図録
1989年から1992の4年間にわたり開催された「没後50周年記念アルフォンス・ミュシャ展」は歴史に残るミュシャ展として語り継がれています。その伝説の巡回展の図録を編集して刊行された「アルフォンス・ミュシャ作品集」はファンの間では装丁デザインから「緑の作品集」と呼ばれ、増刷を重ね長く愛されてきました。その美しさに魅せられたファンのみなさまに喜ばれるだけでなく、ミュシャ作品はプロアマを問わずイラストレーター、デザイナーの教科書とも言われております。近頃なにかと注目を浴びているアルフォンス・ミュシャの作品集が、お求めやすくなって登場です。 |
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| ● この商品の内容・画像、アルフォンス・マリア・ミュシャについて |
アルフォンス・マリア・ミュシャ(Alfons Maria Mucha,
1860年7月24日 モラヴィア・アイベンシュッツ(イヴァンチツェ) - 1939年7月14日)
アール・ヌーヴォーとボーテンヌーボを代表するグラフィックデザイナー。「ミュシャ」という表記はフランス語の発音によるものであり、チェコ語の発音では「ムハ」となる。
多くのポスター、装飾パネル、カレンダー等を制作した。ミュシャの作品は星、宝石、花などの様々な概念を女性の姿を用いて表現するスタイルと、華麗な曲線を多用したデザインが特徴である。代表作として『ジスモンダ』、『黄道12宮』、『4芸術(詩、ダンス、絵画、音楽)』等があげられる。 |
| 世紀末芸術の寵児アルフォンス・ミュシャの芸術活動、作品をカラー写真で紹介する。「没後50周年記念アルフォンス・ミュシャ展図録」を編集刊行した92年刊の新装版。 |
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