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| シリーズ |
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岩崎美術社・美術名著選書 |
| 著者 |
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サイモン・ウイルソン/著 多田稔/訳
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| 出版社名 |
: |
岩崎美術社 |
| ISBN |
: |
4-7534-1029-3 |
| 発行年月 |
: |
2001年6月 |
| 言語 |
: |
日本語 |
| 装丁 |
: |
ハードカバー |
| サイズ |
: |
21.8×15.5cm |
| ページ |
: |
365p |
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| 内容 |
| ブレイク、ターナー、コンスタブル、ラファエル前派、ビアズリー、ポップ・アート…。絵画・彫刻・工芸など、幅広い芸術分野でイギリスが歩んだ道。現代イギリスを代表する美術史家が語る、イギリス美術の魅力。 |
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絵画の歴史と不可分であるにもかかわらず、断片的な形でしか扱われてこなかった影の歴史を、芸術表現との関連で初めて包括的にまとめたヴィクトル I.ストイキツァの名著。 |
4,600円 |
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およそ半世紀前に書かれたにもかかわらず、今もその価値を失うことなく、美術史学を学ぶ人たちの基本図書となっている。 |
3,000円 |
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平成17年(2005年1月〜12月)における美術界の動向を、年史・展覧会・文献目録・物故者の四項目に分けて編集。 |
9,000円 |
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絶版となっていた1989年岩波書店刊の待望の再刊。 |
1,800円 |
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江戸末期から21世紀まで日本近現代美術の流れを知るための総合的な事典。 |
9,500円 |
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来るべき野生のサイエンスの全体像が提示される。 |
2,800円 |
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雪舟、光琳から現代美術まで、この列島の美術の基底をあざやかに浮彫りにする画期的な論考。 |
4,300円 |
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ヨーロッパ各地で生き続けたゴシック美術を、多数の絵画作品と詳細な解説で紹介する。 |
1,500円 |
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監獄を形態的に12分野に分類し、それぞれの歴史的系譜を豊富な写真・図版とともに概観します。 |
12,000円
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昭和史の戦前・戦中・戦後を貫くもうひとつの戦争美術=万博芸術の時代を浮き彫りにする。 |
2,800円 |
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「中国」の歴史を概観し、その特色をわかりやすく述べると同時に、ガイドブックとしても役に立つ入門書。 |
1,800円 |
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1万年以上にわたる美術の流れが、ゴンブリッチ独自の座標軸をとおして、驚くほど明快かつ平易に語られています。 |
6,980円 |
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時代と共に消えた無数の諷刺画家達が残した歴史の遺産、1000点余を収録。 |
19,223円
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世界美術史の夜明けに贈る日本芸術の精神的伝統。 西洋の美術の歴史の内面性をつきつめて得られるプレフィグラツィオン。 |
10,000円
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社会や政治の動きと共に定義される20世紀の芸術。20世紀美術の作品とガイド。 |
3,900円 |
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48年の2月革命から70年の普仏戦争へとフランスの足どりがよろけた時代。合計210点余を収録する。 |
19,417円
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ロベール・マーケル、古代史などの連作を中心に、計約230点を収める。 |
19,417円
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ドーミエは一般市民として同類の愚かさ、哀しみ、そして陽気さを、豊かな画像に遺した。 |
19,417円
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収録総点数は約680点。世界的にも、このような版画集は、現在入手困難である。 |
58,251円
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中流階級が、社会の支配層であった14世紀および15世紀はじめのフィレンツェ史上もっとも生彩ある時期の絵画史を取り扱う。 |
13,000円
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ミケランジェロの詩と手紙。ミケランジェロの生前に本人自身の検閲を経ているといわれる基本的文献及び詩と手紙を付した。 |
10,000円
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ドナウ派の風景画の意義、画家論の中で異彩を放つブリューゲル論、天文学者の業績の当代美術に及ぼした影響などを説いていく。 |
4,466円
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ギリシャ時代から18世紀に至る美術の天才のたちの諸問題に、原資料よりメスを入れる列伝美術史。 |
10,000円
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英国美術を生み出した国民の特質を鍵に究明する芸術地理学という、大胆にしてユニークな論考。 |
4,369円
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著者の極めて独自な示唆に富む古典的名著で、ゴシック研究には欠かすことのできない論考と文献。 |
4,500円
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ドイツ美術史において等閑視されてきた部分を補い、広い芸術学的視点から古典主義とロマン主義のドイツ的根を明らかにする。 |
7,282円
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断片的なもの、未完成なもの、完成しえないもの、トルソ風あるいはスケッチ風なものなど様々な側面から検討していく。 |
7,500円
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現代イギリスを代表する美術史家が語る、イギリス美術の魅力。 |
7,000円
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イタリアの盛期ルネッサンスやフランスの17世紀のような文明の頂点から探っていく。 |
6,000円
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60年代以降のフィレンツェでの分派の成立、レオナルドの出現と作品について解説する。 |
4,000円
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16世紀文芸復興盛期のイタリア美術史。偉大な芸術家たちを解説。 |
5,000円
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近代美術の源流としてのレンブラントの位置を、クラシック形式の変遷を通じて浮き彫りにした。 |
7,500円
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ドラクロワを解明するために、素描、色彩、これらの芸術的技法および手段を包括した芸術の究極目標を論じる。 |
4,000円
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近代日本にとって「美」とは何か。近代に構築された美術の意味と認識の構造を問う。 |
7,500円 |
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ウール、そしてオリエントのシルク、さらにはインドの木綿と、ヨーロッパにおける織物の長い歴史をたどる。 |
3,500円
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