襦袢模様集/長襦袢(ながじゅばん)和ごころを楽しむ日本のお洒落 青幻舎ビジュアル文庫シリーズ |
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はじめての「じゅばん」模様集。京都の友禅職人たちによって残された「長じゅばん」約200点を収載。菊・ぼたん・紅葉・桜・梅などの小紋を中心に、花鳥風月、吉祥紋のほか玩具や人物など。隠された和装の楽しみを知るはじめての一冊です。 |
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長襦袢(ながじゅばん)
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シリーズ |
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著者 |
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松木弘吉/序文、市田ひろみ |
出版社名 |
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青幻舎 |
ISBN |
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4-86152-103-4 |
発行年月 |
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2007年3月1日 |
言語 |
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日本語 |
装丁 |
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ソフトカバー |
サイズ |
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14.8×10.5cm(文庫サイズ) |
ページ |
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256p |
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ちらりと見せる和のおしゃれ。着物の内に秘められた美の世界。はじめての「じゅばん」模様集。京都の友禅職人たちによって残された「長じゅばん」約200点を収載。菊・ぼたん・紅葉・桜・梅などの小紋を中心に、花鳥風月、吉祥紋のほか玩具や人物など。隠された和装の楽しみを知るはじめての一冊です。 |
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この商品の内容・画像、長襦袢について |
長襦袢とは
肌襦袢と長着(着物)の間に着る襦袢。形状は着物に似ているが、袂がなく、着丈が短く仕立てられている。着用の際には前もって衿ぐり部分に半衿を縫い付けておく。単や袷(あわせ)のほかに、胴裏を省いた胴抜(どうぬき)仕立てがある。
現在はこの長襦袢が一般的に使われるが、江戸前期ごろまでは半襦袢(後述)が正式な襦袢と考えられていた。もともと長襦袢は遊女の考案によるもので、遊郭で部屋着に近い使い方をしていたものである。
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襦袢の種類 |
肌襦袢
長襦袢または半襦袢の下に着用する肌着。肌に直接触れるものであるため、晒(さらし)などの綿生地で仕立てられている。筒袖で衿がないのが特徴。
長襦袢
肌襦袢と長着(着物)の間に着る襦袢。形状は着物に似ているが、袂がなく、着丈が短く仕立てられている。着用の際には前もって衿ぐり部分に半衿を縫い付けておく。単や袷(あわせ)のほかに、胴裏を省いた胴抜(どうぬき)仕立てがある。
現在はこの長襦袢が一般的に使われるが、江戸前期ごろまでは半襦袢(後述)が正式な襦袢と考えられていた。もともと長襦袢は遊女の考案によるもので、遊郭で部屋着に近い使い方をしていたものである。
・振袖長襦袢
振袖用の長襦袢。他の襦袢とは違い、袂と丸みがあるのが特徴。
半襦袢
長襦袢よりも着丈が短い襦袢。胴部分が晒でできているため、洗濯がしやすくなっている。長襦袢の代用として、裾除けまたはステテコと共に着用する。長襦袢の代用品と言う意味で「うそつき襦袢」と呼ぶことがある。
江戸時代前期は長襦袢ではなくこちらが正式な襦袢と考えられていて、初期の半襦袢は袖の無い白地のもので腰巻と一揃で使われていた。 |
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帯の刺繍、染め、織の中に表現された華麗な色と技術の競演着物コーディネーターである、弓岡勝美氏のアンティーク着物コレクションを紹介 |
2,800円 |
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着物コーディネーター弓岡勝美氏のアンティーク着物コレクションの多数を日本の伝統色の色別に紹介。 |
2,800円 |
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着物コーディネーターである弓岡勝美氏のアンティーク着物コレクションを、日本の伝統色の色別に紹介するシリーズ第2弾。 |
2,800円 |
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着物コーディネーター弓岡勝美氏のアンティーク着物コレクションの多数を日本の伝統色の色別に紹介。 |
2,800円 |
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日本を代表する名庭を数多く配する京都の中でも、必見の庭131景を一同に紹介。 |
1,800円 |
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日本を代表する名庭を数多く配する京都の中でも、必見の庭131景を一同に紹介。 |
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江戸びとたちのダンディズムを、当時の多様な資料をもとに初めて定義づけた一冊。 |
1,800円 |
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多種多様な布地見本がバランスよく収録されており、インテリア・ファッション・手芸など、布地に関わるすべての人が色やパターンのガイドブックとして活用できる1冊です。 |
3,000円 |
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京都で入手した戦前の縞帖を中心に、大正・昭和の古い着物などから約350種類以上の多彩な縞のデザインを紹介します。 |
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布を求めて、バリ、ジャカルタ、ラオス、沖縄、西表などの工房に12人の作家を訪ねます。 |
2,000円 |
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ロマンティック、トロピカル、フレッシュ、トレンディ、エネルギッシュといった様々な26種のイメージを想定し、それに最適な配色をアドバイスしてくれる、配色辞典です。 |
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「世界のタイル博物館」より優品を厳選し、色彩と文様が織りなす装飾性豊かなタイルを収録。 |
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約1000点の豊富な実例写真とともに、染、織、編の技法をプロセスを追って詳細に解説。 |
3,400円 |
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梅紋、菊紋、蝶紋、鶴紋、鷹の羽紋、巴紋、安倍清明判紋、源氏香図紋など、多数収録。
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3,800円 |
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現存する小袖や絵巻物、屏風などの豊富な図版で紹介する。
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2,800円 |
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梅や松、桐、牡丹など四季折々の草花や動物、自然のモチーフを大胆に、代表的な文様120点を厳選。
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2,800円 |
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色、柄、その組み合わせ、バリエーションの豊富さに、絵柄の美しさに、ウィリアム・モリスの世界に惹き込まれる事でしょう。 |
10,000円
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歴史上で最も美しいデザインのパターンというパターンを数多く集めた、世界最高の素材集。 |
25,000円 |
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「絹の道」で発掘した中国漢・唐代の美しい裂の数々を収録。日本との比較研究、考古学などの分野に不可欠な貴重な資料。 |
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ウール、そしてオリエントのシルク、さらにはインドの木綿と、ヨーロッパにおける織物の長い歴史をたどる。 |
3,500円
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伝統の繍技の解説と併せて、新しい表現を探る必携の図案集。 |
1,200円 |
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18世紀以降の遺品から、藍染めの木綿絣、薩摩白絣など代表的なものをはじめ、銘仙絣や絵絣など、特徴ある布を約600点収載。 |
1,200円 |
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江戸期から明治大正時代を通じての手織り縞・格子パターンの推移と展開を、生き生きと物語ってくれるでしょう。 |
1,200円 |
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ちらりと見せる和のおしゃれ。着物の内に秘められた美の世界。はじめての「じゅばん」模様集。 |
1,200円 |
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至高の職人技が生み出す、繊麗にして力強い文様を多数収載 |
1,200円 |
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江戸から大正にかけての着物文様約250点を集成し、日本の染織文化の粋を色鮮やかに繰り広げます。 |
1,200円 |
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江戸末期から明治にかけての摺り師手控え用である種々の紋様紙を草花手や小紋手、さがら手など代表的な様式により収録しました。 |
1,200円 |
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約200点の貴重資料が物語る琉球紅型の世界。 |
1,200円 |
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古代から近世までを五つの時代に分けて文様を通観しました。 |
1,200円 |
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家紋帖の決定版として全4560種をモチーフ別に収録、その豊かなバリエーションをお楽しみいただけます。 |
1,200円 |
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老舗「いせ辰」の解説をもとに、文様の宝庫、江戸千代紙の秘蔵資料を豊富に収載 |
1,200円 |
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古文献・古裂・染見本帳など、権威ある典拠により考証し、更にそれを試染して色調を確かめてあります。 |
1,500円 |
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