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新聞・雑誌や広告で消費される写真、インターネット上で画像と認識される写真、美術館やギャラリーに展示される写真。私たちを取り囲む写真とどう向き合えばいいのか、7つの視点からわかりやすくレクチャーする。 |
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写真を「読む」視点
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著者 |
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小林美香 |
出版社名 |
: |
青弓社 |
ISBN |
: |
4-7872-7200-4、978-4787272003 |
発行年月 |
: |
2005年7月25日 |
言語 |
: |
日本語 |
装丁 |
: |
ハードカバー |
サイズ |
: |
19.5×13.5cm |
ページ |
: |
227p |
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新聞・雑誌や広告で消費される写真、インターネット上で画像と認識される写真、美術館やギャラリーに展示される写真―私たちを取り囲む写真とどう向き合えばいいのか、7つの視点からわかりやすくレクチャーする。 |
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この商品の内容・画像 |
目次
第1章:写真史のなかの子どもたち
第2章:写真による「性」の表現
第3章:広告写真とジェンダー表現
第4章:戦争と写真―プロパガンダとしての写真の用法
第5章:紙面上の写真―写真集を読む視点
第6章:美術館と写真―写真を蒐集する視点
第7章:写真と現代美術―インスタレーション・アートにおける写真の位置づけ
小林美香(こばやしみか)
1973年生まれ。大阪芸術大学・大阪成蹊大学・京都造形芸術大学などの非常勤講師。専攻は写真論・写真史。関西を中心に写真に関するレクチャーやワークショップ、シンポジウムの企画・開催に携わる |
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展示される写真―私たちを取り囲む写真とどう向き合えばいいのか、7つの視点からわかりやすくレクチャーする。 |
2,000円 |
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木村伊兵衛賞受賞のフォトグラファー中野正貴の最新作。 |
3,200円 |
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国内外で高い評価を得ている畠山直哉。絶版品切れとなっていた幻の初期作品集が出版社を新たに待望の復刊。 |
3,800円 |
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ただ、それがある、という、日常で目にする情景を切り取った本書は、谷口浩の初写真集 |
1,800円 |
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渋谷の駅前、銀座のビル街、誰もいない東京―。人のいない場所を求めて11年間撮り続け、こだわり続けた写真家・中野正貴が、世紀末に残した問題作! |
2,500円 |
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内外から最も注目される写真家のひとり、志賀理江子の初の写真集!! |
5,000円 |
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現代の日本を代表する写真家畠山直哉。2002年までの作品を元に海外で刊行されたもので、現在は絶版となっている。 |
14,000円 |
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ティルマンス自身が編集、デザインに携わった本書は、人物、風景、金星日食といった様々なモチーフを見事に纏め上げている。 |
3,900円 |
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1988年刊行の木村伊兵衛賞写真賞受賞作が、15年の時をへて甦る。 |
4,800円 |
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独特な淡い色調と、日常のささやかな景色を切り取った写真で、絶大な人気を誇る川内倫子の写真集。 |
3,000円 |
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特集:キュレーターという仕事/六本木クロッシング2007展/展覧会:「篠原有司男と榎忠」展/他 |
1,524円 |
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ランド・アートを代表する22組のアーティストの作品集。 |
1,500円 |
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写真を現代美術の最前線へと押し上げたカナダ人アーティスト、ジェフ・ウォールの写真集。 |
4,680円 |
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自身の体を使い数々の表現で観る者を刺激し、人間の可能性や社会との関係を浮彫りにした美術作家、榎忠の全てを通観する美術図集。 |
3,800円 |
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国内外40人の作家たちによって表されたこども像80余点と作家の言葉を紹介。 |
2,800円 |
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東介が収集した作品、日記風の文章、随筆、当時の著名人との交流記、展覧会の案内状、写真などを収載。 |
2,500円
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その類まれな感性で発見していた「ほんとうの日本」とは何だったのか?画期
的岡本太郎論。 |
2,300円 |
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奈良と豊嶋(graf)の言葉を織り交ぜた制作秘話や豊富なビジュアルで、その細部までよみがえる完全保存版。 |
5,400円 |
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