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染織家の人間国宝、志村ふくみの作品・エッセイ集!!第1章「朝顔夕顔」は作家初のテーマ、平安幻想による源氏物語シリーズ22点と随筆。第2章は近作18点と散文詩。前作品集「織と文」から10年を経て、両書をもって志村ふくみ世界の集大成!! |
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続・織と文『篝火』志村ふくみ
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著者 |
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志村ふくみ |
出版社名 |
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求龍堂 |
ISBN |
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4-7630-0408-5、978-4763004086 |
発行年月 |
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2004年4月10日 |
言語 |
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日本語 |
装丁 |
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ソフトカバー |
サイズ |
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29.8×22.5cm |
ページ |
: |
166p |
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染織家の人間国宝、志村ふくみの作品・エッセイ集。第1章「朝顔夕顔」は作家初のテーマ、平安幻想による源氏物語シリーズ22点と随筆。第2章は近作18点と散文詩。前作品集「織と文」から10年を経て、両書をもって志村ふくみ世界の集大成となる。 |
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この商品の内容・画像、志村ふくみ(しむらふくみ)について |
志村 ふくみ(しむら ふくみ、1924年(大正13年)9月30日 - )は、染織家。
滋賀県近江八幡市生まれ。1942年(昭和17年)、文化学院卒業。本格的に染織の分野に入ったのは、31歳のとき。しかし、草木染めによる作品を独自の分野で開拓し、注目を集める。 |
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青一色の中にも、様々な青色を表す豊かな言葉があるように、日本人に愛され続ける伝統の染め色。気品と優しさを宿した藍染の奥深き世界をご紹介します。 |
950円 |
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染織家の人間国宝、志村ふくみのエッセイと作品集。 |
5,000円 |
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木版捺染を中心に、金泥、絞り等、80点を厳選し、国宝級の職人の手で見事に再現し、その実物を貼付した資料集成。 |
200,000円
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ウール、そしてオリエントのシルク、さらにはインドの木綿と、ヨーロッパにおける織物の長い歴史をたどる。 |
3,500円
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「絹の道」で発掘した中国漢・唐代の美しい裂の数々を収録。日本との比較研究、考古学などの分野に不可欠な貴重な資料。 |
35,000円 |
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世界を8つの地域に分け、国ごとに代表的な染めと織りの布を紹介し、その布を見るときに役立つ内容とした。 |
1,900円 |
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18世紀以降の遺品から、藍染めの木綿絣、薩摩白絣など代表的なものをはじめ、銘仙絣や絵絣など、特徴ある布を約600点収載。 |
1,200円 |
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江戸期から明治大正時代を通じての手織り縞・格子パターンの推移と展開を、生き生きと物語ってくれるでしょう。 |
1,200円 |
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至高の職人技が生み出す、繊麗にして力強い文様を多数収載 |
1,200円 |
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江戸から大正にかけての着物文様約250点を集成し、日本の染織文化の粋を色鮮やかに繰り広げます。 |
1,200円 |
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江戸末期から明治にかけての摺り師手控え用である種々の紋様紙を草花手や小紋手、さがら手など代表的な様式により収録しました。 |
1,200円 |
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かさねの色目は、もと一枚の袷の裏表の裂を合わせた色を言った。あわせてトーン分類一覧表・参考文献なども多彩に収録。 |
1,200円 |
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古文献・古裂・染見本帳など、権威ある典拠により考証し、更にそれを試染して色調を確かめてあります。 |
1,500円 |
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贈物の上にかけた「かけふくさ」のうち、興福院所蔵の三十一枚をカラー写真とそれぞれの詳細な解説でとりあげる。 |
36,893円 |
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