花洛(みやこ)のモード/きものの時代(京都国立博物館/編) |
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「きもの」の美とはなにか、桃山から江戸時代を通じて服飾の中心となった「きもの」に焦点をあて、当時、ファッションの発信地であった京都で人々が何を装い、どのような美を求めたかを豊富な図版を通してその諸相をあかす!! |
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花洛のモード/きものの時代
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著者 |
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京都国立博物館/編 |
出版社名 |
: |
思文閣出版 |
ISBN |
: |
4-7842-1072-5、978-4784210725 |
発行年月 |
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2001年2月 |
言語 |
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日本語(目録英訳あり) |
装丁 |
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ハードカバー(特製ケース付き) |
サイズ |
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31.5×23.8cm |
ページ |
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503p |
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「きもの」の美とはなにか、桃山から江戸時代を通じて服飾の中心となった「きもの」に焦点をあて、当時、ファッションの発信地であった京都で人々が何を装い、どのような美を求めたかを豊富な図版を通してその諸相をあかす。小袖・打掛・胴服・羽織・具足下着・振袖・帷子などから笄・カンザシ・髪形、さらに肖像画・洛中洛外図屏風などに描かれたモードもふくめて全225点を収録。 |
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独自の創造力により次々と話題作を発表し、多くのファンを魅了し続けた染色作家・山岡古都氏収集の京きもの下絵シリーズ第1弾。 |
3,800円 |
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多くのファンを魅了し続けた染色作家・山岡古都。本書は山岡氏の収集した貴重な京きもの下絵集の中より、花鳥絵図を中心に紹介する。 |
3,800円 |
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建築家・中村好文、古道具店主・坂田和実、グラフィックデザイナー・山口信博が、時代を越えて拾い集めた日用品の数々。 |
2,286円 |
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20代のふたりの女性がゼロからはじめた、新しいジャパン・ブランド「F/style」の本ができました。 |
2,200円 |
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イメージの根源にある風月としての波と雲、景色としての松をテーマに、近世から現在までの図像を体系的に紹介します。 |
3,800円 |
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人気上演曲の内容を詳しくコンパクトにまとめた能を楽しむ決定版ガイド。能初心者の方だけでなく、更に深く能の世界を学びたい方にも最適の一冊です。 |
1,553円 |
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きわめて貴重な衣裳類を、カラー図版114頁・モノクロ図版32頁に及ぶ詳細な資料で読み解く充実の一冊。 |
58,000円 |
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「きもの」の美とはなにか、桃山から江戸時代を通じて服飾の中心となった「きもの」に焦点をあてる。 |
25,000円 |
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茂山千五郎家が所蔵する狂言の装束、小道具、面などを、舞台写真とともに約280点収録し、8種の狂言分類とその代表的な曲とともに解説。 |
2,800円 |
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現存世界最古・世界史最長寿・日本最初の本格演劇として600年の歴史を持つ「能」。美しいカラー写真とともに、能のすべてをわかりやすく解説。 |
2,800円 |
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甲冑・変わり兜・陣羽織などに見る、当時のすばらしいデザイン感覚を紹介する。 |
3,800円 |
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祇園祭・天神祭をはじめ、城端(富山県)や倉敷など各地の祭り飾りや造り物などをとりあげ、町家とまち並みを飾る祭りの文化を紹介する。 |
2,200円 |
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日本の金工芸の粋が凝縮された芸術品と歴史を紹介。 |
2,300円 |
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故高円宮殿下が生前に蒐集された包括的で貴重なコレクションを紹介する。 |
4,000円 |
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古代から幕末まで、時代ごとに要点整理。甲冑・武具の理解と鑑賞がこの一冊で。 |
2,000円 |
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読み解きの面白さと見る楽しみを存分に、意味や由来をひもときながら、流行の背景や意匠の魅力を伝える。 |
2,000円 |
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紙の特徴、用途などをまとめ、見るとき、買うとき、そして使うときに役立つような内容を盛り込んだ。 |
2,000円 |
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江戸の飯究極の101選。見る人の食欲を豊かに刺激し、今すぐ飯が食べたくなる1冊。 |
2,800円 |
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ちらりと見せる和のおしゃれ。着物の内に秘められた美の世界。はじめての「じゅばん」模様集。 |
1,200円 |
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梅紋、菊紋、蝶紋、鶴紋、鷹の羽紋、巴紋、安倍清明判紋、源氏香図紋など、多数収録。
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3,800円 |
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現存する小袖や絵巻物、屏風などの豊富な図版で紹介する。
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2,800円 |
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京都で入手した戦前の縞帖を中心に、大正・昭和の古い着物などから約350種類以上の多彩な縞のデザインを紹介。 |
2,800円 |
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伝統の繍技の解説と併せて、新しい表現を探る必携の図案集。 |
1,200円 |
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長年、描き溜めて繍の製作に用いていた文様の骨描きを収録しました。 |
1,200円 |
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もっとも基本的で種類が多い草花文様で編んだ一冊と、花・鳥・吉祥・幾何・風景など、豊富な種類で編んだ一冊 |
1,200円 |
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現代の目で見てもかなり斬新なものが多く、テキスタイルデザインをはじめ各種デザイン分野で幅広く応用されている。 |
1,200円 |
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至高の職人技が生み出す、繊麗にして力強い文様を多数収載 |
1,200円 |
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江戸から大正にかけての着物文様約250点を集成し、日本の染織文化の粋を色鮮やかに繰り広げます。 |
1,200円 |
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江戸末期から明治にかけての摺り師手控え用である種々の紋様紙を草花手や小紋手、さがら手など代表的な様式により収録しました。 |
1,200円 |
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約200点の貴重資料が物語る琉球紅型の世界。 |
1,200円 |
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古代から近世までを五つの時代に分けて文様を通観しました。 |
1,200円 |
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家紋帖の決定版として全4560種をモチーフ別に収録、その豊かなバリエーションをお楽しみいただけます。 |
1,200円 |
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老舗「いせ辰」の解説をもとに、文様の宝庫、江戸千代紙の秘蔵資料を豊富に収載 |
1,200円 |
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古文献・古裂・染見本帳など、権威ある典拠により考証し、更にそれを試染して色調を確かめてあります。 |
1,500円 |
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18世紀以降の遺品から、藍染めの木綿絣、薩摩白絣など代表的なものをはじめ、銘仙絣や絵絣など、特徴ある布を約600点収載。 |
1,200円 |
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江戸期から明治大正時代を通じての手織り縞・格子パターンの推移と展開を、生き生きと物語ってくれるでしょう。 |
1,200円 |
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かさねの色目は、もと一枚の袷の裏表の裂を合わせた色を言った。あわせてトーン分類一覧表・参考文献なども多彩に収録。 |
1,200円 |
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梅や松、桐、牡丹など四季折々の草花や動物、自然のモチーフを大胆に、代表的な文様120点を現代の多くのクリエーターに紹介。 |
2,800円 |
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