石川直樹写真作品集『POLAR/ポーラー/石川直樹』 |
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冒険家でもあり写真家、文筆家としても活躍する石川直樹は、10年にわたって何度もこの地を訪れ続けた。後30年で完全に姿を消すと予測されている村シシュマレフを含め、変わりゆく北極圏の姿と、神話の時代から暮らし続ける村の人々を大切に写し撮った写真集!! |
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POLAR/ポーラー/石川直樹写真集
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著者 |
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石川直樹 |
出版社名 |
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リトルモア |
ISBN |
: |
978-4898152256、4898152252 |
発行年月 |
: |
2007年11月23日 |
言語 |
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日本語 |
装丁 |
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ハードカバー |
サイズ |
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26.5×18.0cm |
ページ |
: |
160p |
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北極圏に位置するアラスカの小さな村シシュマレフ。冒険家でもあり写真家、文筆家としても活躍する石川直樹は、10年にわたって何度もこの地を訪れ続けた。地球温暖化により溶け出した氷により、後30年で完全に姿を消すと予測されているこの村を含め、変わりゆく北極圏の姿と、神話の時代から暮らし続ける村の人々を大切に写し撮った写真集。 |
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この商品の内容・画像、石川直樹(いしかわなおき)について |
石川 直樹(いしかわ なおき、1977年6月30日 - )は日本の探検家・写真家。
東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。多摩美術大学芸術人類学研究所研究員。人類学、民俗学などの領域に関心をもち、行為の経験としての移動、旅などをテーマに、作品を発表し続けている。文豪・石川淳の孫にあたる。 |
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後30年で完全に姿を消すと予測されている村シシュマレフを含め、変わりゆく北極圏の姿と、神話の時代から暮らし続ける村の人々を大切に写し撮った写真集。 |
2,900円 |
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UEDAワールド再現のために開発されたオリジナル特 色「UEDAグレー」を使用した初めての写真集。 |
3,000円 |
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初公開の自宅や家族の証言と共に、稀有の写真家、植田正治の魅力を伝える写真集 |
1,600円 |
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寺田真由美が2001年から始めた「ドールハウスシリーズ」をまとめた一冊。 |
2,000円 |
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杉本博司の海景シリーズを原点に作られた。水平線の写真のみで構成された美しい写真集!! |
2,800円 |
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ヤノン写真新世紀で1999年グランプリを受賞した作品シリーズ。 |
3,600円 |
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中平が写真家として活動を開始し1960年代中半から2003年の最新作までの110点の作品を収録。 |
3,000円 |
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横浜、寿町のドヤ街をモノクロのパノラマサイズで撮影した、綿谷修写真集。 |
3,800円 |
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僕らは杉本の写真によって記憶の中に確かに存在するイメージの原像を覚醒させられるのだ。 |
15,000円 |
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2002年に発行された後、品切れとなっていたこの写真集を新たに再編成。限定500部 |
3,200円 |
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2005年から2006年にかけ、新宿など街の雑踏の中で人物を中心に撮影した写真集。 |
1,800円 |
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ペーターセンが23歳の頃に撮影し、写真家として認められるきっかけともなった作品。 |
2,095円 |
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終戦後の50年代後半、日雇い労働者が集まる大阪の釜ヶ崎に住み込み、そこに生活する人々の日常の記録写真集。 |
2,381円 |
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