|
|
文学から演劇、映画、スポーツ評論など幅広い活動で時代を駆け抜けた天才・寺山修司の全貌を俯瞰する、画期的ビジュアル本!! |
|
|
|
寺山修司劇場美術館
|
著者 |
: |
寺山偏陸/監修 |
出版社名 |
: |
PARCO出版 |
ISBN |
: |
978-4891947781、4891947780 |
発行年月 |
: |
2008年5月4日 |
言語 |
: |
日本語 |
装丁 |
: |
ソフトカバー |
サイズ |
: |
25.7×19.0cm |
ページ |
: |
215p |
|
文学から演劇、映画、スポーツ評論など幅広い活動で時代を駆け抜けた天才・寺山修司の全貌を俯瞰する、画期的ビジュアル本。2008年4月に青森県立美術館にて開催された「寺山修司 劇場美術館:1935〜2008」展を記念して刊行された。寺山自筆の原稿から、天井桟敷の舞台写真、カタログ、映画ポスターなど、当時の貴重な資料も豊富に掲載。 |
|
|
|
|
|
|
この商品の内容・画像、寺山修司 (てらやましゅうじ)について |
寺山 修司 (てらやま しゅうじ、1935年12月10日 - 1983年5月4日)は、日本の詩人、歌人、俳人、エッセイスト、小説家、評論家、映画監督、俳優、作詞家、写真家、劇作家、演出家など。演劇実験室・天井桟敷主宰。本業を問われると「僕の職業は寺山修司です」とかえすのが常だった。
言葉の錬金術師の異名をとり、膨大な量の文芸作品(小説・エッセイ・評論・戯曲・シナリオなど)を発表。その一方で、映画・演劇なども幅広く手掛けた。競馬への造詣も深く、『ユリシーズ』(船橋競馬場所属)という競走馬の馬主になるほど。メディアの寵児的存在で、新聞や雑誌などの紙面を賑わすさまざまな活動を行なった。(ウィキペディアより引用) |
|
 |
1997年にヒステリック・グラマーから刊行された幻の写真集『Daido Hysteric No.8』に、2006年までに撮影された作品を大幅に増補され全面再編集した「大阪+」。 |
1,810円 |
|
|
|
 |
2002年に刊行され、2003年の毎日芸術賞を受賞した作品集「新宿」が「新宿+」として再登場。文庫本サイズとして内容も再編、さらに増ページされた驚愕の600ページ超。 |
1,905円 |
|
|
|
 |
「撮ることだけが日課だった。」という、かの地で過ごした3ヶ月間の記録が30年の時を経て、ついに蘇る。 |
20,000円 |
|
|
|
 |
マスコミへの露出を拒み続けていた森山大道の姿を、ビデオカメラ1台、撮影スタッフ1名、台本無しの徹底したドキュメンタリースタイルで追いかけ続けた映像作品。 |
3,800円 |
|
|
|
 |
文学から演劇、映画、スポーツ評論など幅広い活動で時代を駆け抜けた天才・寺山修司の全貌を俯瞰する、画期的ビジュアル本。 |
2,800円 |
|
|
|
 |
写真家・森山大道が切り取るスポーツの聖地。特別版につき、オリジナルケースに納められた特製大型ポストカード付の完全限定生産品。 |
36,190円 |
|
|
|
 |
写真家・森山大道が切り取るスポーツの聖地。誰もいない競技場の写真から、シャッターを切る音が聞こえるような不思議な美しさを湛えた写真集。 |
6,600円 |
|
|
|
 |
日本を代表し、世界で高い評価を受ける森山大道、荒木経惟による新宿をテーマにした初めての共同写真集。 |
3,500円 |
|
|
|
 |
東京都写真美術館で開催された写真家、森山大道の回顧展(2008年5月13日〜6月29日)を記念して刊行するアンソロジー。 |
2,400円 |
|
|
|
 |
「なぜハワイなのか、なぜハワイを写したかったのか、写し終わった今にしてまだ分からない。ぼくにとっては、用意されていた場所だったと思うほかない。」(森山大道) |
6,000円 |
|
|
|
 |
東京やヨーロッパなどのさまざまな都市で撮影されたスナップを中心のモノクローム作品です。 |
1,905円 |
|
|
|
 |
写真家森山大道と学生との一問一答による対話集=講義録です |
1,600円 |
|
|
|
|
|
このサイト上の文章・画像等を無断で複製・使用することを禁じます
Copyright(C)2004 Geijutsuhiroba.Allright reserved. |
|