横尾忠則画集・作品集『冒険王・横尾忠則』展覧会カタログ |
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2008年4月から世田谷美術館と兵庫県立美術館で開催され、大きな話題を集めた展覧会「冒険王・横尾忠則」。本書は会場で販売されていた図録を作品集として書籍化!!初公開となる60年代のグラフィック原画から、最新絵画まで約600点に加えて、画家自ら人生と創作の秘密を語った貴重なインタビューつき!! |
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冒険王・横尾忠則
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著者 |
: |
横尾忠則 |
出版社名 |
: |
国書刊行会 |
ISBN |
: |
978-4336050724、4336050724 |
発行年月 |
: |
2008年9月20日 |
言語 |
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日本語(英訳あり) |
装丁 |
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ハードカバー |
サイズ |
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31.3×23.2cm |
ページ |
: |
265p |
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2008年4月から世田谷美術館と兵庫県立美術館で開催され、大きな話題を集めた展覧会「冒険王・横尾忠則」。本書は会場で販売されていた図録を作品集として書籍化したもの。初公開となる60年代のグラフィック原画から、最新絵画まで約600点に加えて、画家自ら人生と創作の秘密を語った貴重なインタビューつき。展覧会カタログであると同時に、横尾忠則の画業を知る上でも、決して外すことのできない充実した内容となっている。 |
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この商品の内容・画像、横尾忠則(よこおただのり)について |
横尾忠則(よこおただのり、男性、1936年6月27日 - )は、兵庫県西脇市生まれの美術家、グラフィックデザイナー。
神戸新聞社にてグラフィックデザイナーとして活動後、独立。1980年7月にニューヨーク近代美術館にて開催されたピカソ展に衝撃を受け、その後、画家宣言。以来、美術家としてさまざまな作品制作に携わる。向田邦子脚本によるテレビドラマ『寺内貫太郎一家』(1974年・TBS)では、倉田という謎の多い人物を演じた。長女の横尾美美も美術家。(ウィキペディアより引用) |
横尾忠則(よこおただのり)の主要作品 |
『腰巻お仙』(1966年)京都国立近代美術館
唐十郎の状況劇場のために制作。世界のポスター展「World & Image」で60年代を代表する作品に選出。
『万博太陽』(日本万国博の楽しい会場より) (1967年)国立国際美術館
『万博 空』(日本万国博の楽しい会場より) (1967年)国立国際美術館
『動く道路』(日本万国博の楽しい会場より) (1967年)国立国際美術館
『万博 ふんすい』(日本万国博の楽しい会場より)(1967年)国立国際美術館
『夢を売る妖精たち』(1967年)京都国立近代美術館
『葬列 II』(1969/85年)東京国立近代美術館
『せんい館』(1970年)日本万国博覧会
『振動』(1987年)兵庫県立美術館
『ROGER AND ANGELICA 19』 兵庫県公館
『眼のある電車』(2004年)JR加古川線で運行。マイクロエースがNゲージ鉄道模型として発売。(ウィキペディアより引用) |
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傑作と謳われる2作品「ソール・バスの映画タイトル集」とアカデミー賞最優秀短編ドキュメンタリー賞受賞作「なぜ人間は創造するのか」を併せて収録。 |
3,800円 |
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鋭い洞察力とユーモアで学生や同僚たちと向き合った、目からウロコのデザイン講義録。待望の日本語版!! |
1,400円 |
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本書では世界で活躍する60以上のクリエイター達の作品の中から、躍動感溢れるグラフィックデザインの作品を多数紹介。 |
3,800円 |
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洗練されたヴィジュアルですぐに理解できる、北欧発のデザイン事典。法則とか理論とか…気が付くと、いつの間にか通り過ぎてしまったデザインの基礎の基礎。 |
1,600円 |
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デザイン・ユニット“生意気”が、青木京太郎をはじめ様々なクリエイターとコラボレーションを行い作り上げた映像作品集。 |
3,800円 |
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X-Girlのロゴやグラフィック・ワーク、ミュージシャンのジャケットを多数手掛けるマイク・ミルズの映像作品集。 |
3,800円 |
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これまで日本ではほとんど知られることの無かったローゼの作品を構成、展開の軌跡、具体的な方法論、思想といった様々な観点から紹介。 |
6,000円 |
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ギンザ・グラフィック・ギャラリーの展覧会から生まれたグラフィックデザインのデザイナー全集。オルガー・マチスの作品を一冊に収録。 |
1,165円 |
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国際的なポスターデザイナーである、ウーヴェ・レシュの作品集。 |
1,165円 |
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ギンザ・グラフィック・ギャラリーの展覧会から生まれたグラフィックデザインのデザイナー全集。 |
1,165円 |
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ベルリンが生んだ、今最もアヴァンギャルドなグラフィックデザイン集団・シアンの作品集。 |
1,165円 |
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相反する要素を力強くかつ柔軟に易々とバランスを取ってみせる、卓抜した平衡感覚の軽業師、ピエール・メンデルの作品を紹介。 |
1,165円 |
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デザインを語る上で決して外すことの出来ないムナーリ。田中一光が監修に携わり、小冊子ながらも見ごたえのある仕上がりとなっている。 |
1,165円 |
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No48では、スイスのグラフィックデザイナー、ブルーノ・モングッツィのデザインを紹介。 |
1,165円 |
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No10では、グラフィックデザイナーでもあり映画作家として60本以上もの名作に関わったったソール・バスの作品を紹介。 |
1,165円 |
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No62では、国際的な評価を得ているポスター・アーティストとしてのアーノルディの仕事を紹介。 |
1,165円 |
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No10では、グラフィックアーティスト、イラストレーターとして、また晩年は画家としても活躍したヘルベルト・ロイピンの作品を紹介。 |
1,165円 |
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No67では、ニューヨークを拠点に活動するポーラ・シェアのポスター作品集。 |
1,165円 |
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